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コスト削減例

お客さまの導入パターン別コスト削減例を紹介します。

事例1オフィスビルの
お客さま
事例2工場の
お客さま
事例3商業施設の
お客さま

事例1

オフィスビルのお客さま

地方自治体庁舎

年間電力使用量 約3,030,000kWh
導入前の電気料金(年間)
約6,460万円
導入後の電気料金(年間)
約5,550万円

削減率 約 14%(約900万円)

【コスト削減できた理由】

電気の使用量が時間帯ごとに異なるお客さま(例:平日昼間を中心に電気を利用するオフィスなど)は、電力使用量あたりの基本料金が割高になっていました。
これを電力使用量に合わせて見直した結果、電気代の削減に繋がりました。

事例2

工場のお客さま

印刷工場

年間電力使用量 約6,700,000kWh
導入前の電気料金(年間)
約12,400万円
導入後の電気料金(年間)
約11,900万円

削減率 約 4%(約500万円)

【コスト削減できた理由】

電力消費が最も大きい夏季にあわせて契約電力を設定していたため、夏季以外の電力使用が非効率となっていました。当社の新電力サービスへの切替えにより、電気の使用状況に適した料金設定を選択できるようになったため、料金の削減を実現できました。

事例3

商業施設のお客さま

郊外型ショッピングモール

年間電力使用量 約23,000,000kWh
導入前の電気料金(年間)
約47,000万円
導入後の電気料金(年間)
約46,000万円

削減率 約 2%(約1,000万円)

【コスト削減できた理由】

電気料金が安くなる時間帯(深夜~早朝と日曜日、祝日)の使用量が比較的多かったため、当社の新電力サービスに切替えることで大幅な削減につながりました。

全国展開スーパー

年間電力使用量 約20,200,000kWh
導入前の電気料金(年間)
約37,800万円
導入後の電気料金(年間)
約37,300万円

削減率 約 1%(約500万円)

【コスト削減できた理由】

業界の特徴として電気使用量が多く、それまでは他社の新電力(PPS)と少ない電力対比割引率で契約していました。電力の供給元を当社に切替え、一般送配電事業者さまと同時に電力を供給する「部分供給」で運用することで、料金を削減することができました。